2011年3月23日水曜日

クーラ?シェイカー、クリスマス?ソングを無料ダウンロード配信中!

 2006年に復活を果たした英国の人気バンド、クーラ?シェイカー(Kula Shaker)より、クリスマス?プレゼントが到着! 新録のクリスマス?ソングが無料ダウンロード配信されています。
 配信されているのは、クリスマス?ソングらしい美しいコーラス?アレンジが印象的なナンバー「Baby Jesus」。入手はバンドの公式サイトにて、どうぞ!

 なお、公式サイトでは、2ndアルバム『ペザンツ、ピッグス&アストロノウツ』の発売10周年記念を記念したスペシャル?ヴァージョン“10th Anniversary Limited Edition”の予約受付も実施中。こちらも入手をお忘れなく!

【関連情報】
? クーラ?シェイカー 、 Kula Shaker 、 クリスマス?プレゼント を調べる

引用元:鹿児島市歯科の総合情報サイト

2011年3月17日木曜日

RMTワイアード タイムセール開催間近

このたびRMTワイアードでは、タイムセール企画を開催予定でございます。
毎日、様々なゲームの1部のサーバを時間限定にて大特価でご奉仕致します。
開催予定は4月19日から、まずはAIONの各サーバからご奉仕致します。
タイムセールの詳しい内容は、後日お知らせいたしますのでお楽しみに。
http://www.wired-rmt.jp/
引用元:SALE-RMT ゲーム通貨とWebMoney販売 買取 SALE-RMTは安心をあなたに

2011年3月11日金曜日

サリー?セルトマン、新作『ハート?ザッツ?パウンディング』を語る

iPodのTV-CM「1234(ワン?ツー?スリー?フォー)」で一躍スターダムにのし上がったのはファイストだけではなかった。あの曲のライターであるサリー?セルトマンも脚光を浴びることとなった。初のソロ?アルバムを発売するサリーにインタビューをしてみた。

――ファイストの「1234」を作ったのはどういうきっかけで?

サリー?セルトマン:ニュー?バッファローのファースト?アルバムは、カナダとアメリカではArts & Craftsからリリースされたので、北米をツアーして廻ったの。特にカナダではファイストのサポートだったのをきっかけに自然と友達になって音楽のことを始めにいろんな事を話すようになったの。そしてちょうどツアーが終わる頃にあの曲を書き上げていたので、歌ってみないかと彼女にたずねてみたの。ノート?パソコンを使って録音しただけだったんだけど、それを彼女はライブでもうたうようになって。段々気に入ってくれて彼女が少し手を加えて、新しい歌詞を足したりしたものをレコーディングしてアルバムに収録されたわけ。それが幸いにもiPodのCMに起用されて大ヒットというストーリー。

――あの曲が成功して、あなたはどう感じましたか?

サリー?セルトマン:驚いたわ。嬉しい驚きだったわ。彼女があの曲を使うかどうかさえわからなかったんですもの。彼女のバージョンもとても気に入っているし。

――あの曲を自分では歌わないの?

サリー?セルトマン:いまはまだその時期ではないような気がしているの。自分でもちょっと分からない部分もあるけどね。次のアルバムでは歌ってみようかしら?

――今、どちらにいらっしゃいますか?

サリー?セルトマン:シドニーよ。ここに住んでいるの。

――デビュー?アルバムが完成して、それが日本でもリリースされることについて、どんな気持ちですか?

サリー?セルトマン:日本でリリースされることになって嬉しいわ。アルバムが完成して、リリースされるのは嬉しいものよ。

――生まれ育った場所がどんなところか、教えて下さい。

サリー?セルトマン:うちは大家族で、姉が1人、兄が2人、弟が2人いるんで、郊外の大きな家で育ったの。家ではしょっちゅう音楽が流れていたし、私も子供の頃音楽やダンスや歌のレッスンを受けていたの。

――ご家族で楽器を弾かれる方はいらっしゃいますか?

サリー?セルトマン:姉がピアノを弾くし、兄の1人はベースを、もう1人はギターを、そして一番下の弟はドラムを叩いているの。

――あなたが音楽に興味を持ったのも、そういったことが大きく影響したのでしょうか?

サリー?セルトマン:そうね、生まれた時から母親がいつも歌って聞かせてくれていたので、音楽は私たちにとってとても大事なものだったの。今思えば、家がどれだけ音楽で溢れていたかがわかるわ。いつも誰かが歌ったり演奏したりしていたんですもの。

――あなたが音楽を始めたのはいつ頃ですか?

サリー?セルトマン:歌を始めたのはかなり小さい頃だったけど、ピアノのレッスンを始めたのは10歳の時だったの。そして、16歳の頃に独学でギターを始めたのよ。

――バンドなんかは?

サリー?セルトマン:ええ、18歳の時に親友と一緒にパンク?バンドを始めたの。結構メロディックだったけど、ペイヴメントやホール、ソニック?ユースといったバンドが好きだったのよ。このバンドで、私はギターを弾いていたの。

――今挙げられたバンドに影響を受けたと言えますか?

サリー?セルトマン:そうね、大好きだったんですもの。それと、ジュリアナ?ハットフィールドの最初のバンド、ブレイク?ベイビーズも好きだったわ。

――ザ?バングルスもお好きだったのでは?

サリー?セルトマン:ニュー?アルバムを作っていた時は、ザ?バングルスの曲をよく聴いたの。若い頃も聴いていたけど、特に今回のアルバムを制作中によく聴いていたのよ。

――デヴィッド?リンチの「ツイン?ピークス」もお好きだとか。

サリー?セルトマン:そう、「ツイン?ピークス」が大好きなの。デヴィッド?リンチの映画も好きよ。あのダークなところが好きなの。「ツイン?ピークス」の音楽も好きよ。

――ソロ?デビューすることになった経緯を話してください。

サリー?セルトマン:ニュー?バッファロー名義で何枚かアルバムを作って、これが私だけでバンドでないってことを人に説明しないといけなかったんで、変えたいと思ったのよ。それに、今回のアルバムはこれまでのとはちょっと違っていたの。ニュー?バッファロー名義の2枚のアルバムは家で1人でレコーディングしたけど、今回はフランソワ?ティータズとの共同プロデュースでもあったんで、そろそろ本名で出すのがいいんじゃないかと思ったの。

――普段、どうやって曲作りをしますか?

サリー?セルトマン:最近は主に、ピアノで曲作りをしているの。たまに、公園を歩いている時にアイディアやメロディを思いついたりすることもあって、頭の中で歌いながら、家に戻ってからそれを曲の一部に組み込んだりすることもあるわ。もしくは、ノートを持って外に出て、歌詞のアイディアが浮かぶとそれを書き留めておくこともあるの。この間は、友達がそのまた友達の恋愛話を聞かせてくれたわ。彼女が彼と会っていないって。そういった、人から聞いた話を元にして歌詞を書くこともあるの。

――では、アルバムについて。まず始めに、どんなアルバムを作りたいと考えていましたか?

サリー?セルトマン:ビッグなドラムを入れたいと思ったし、かなりアップリフティング(元気)なポップ?ソングにしたかったの。ハーモニーをたくさん入れて、キャッチーなメロディもたくさん入れたかった。曲を作って、そういったアイディアをたくさん頭に入れておいてからスタジオ入りしたの。

――いつ頃から曲作りを始め、レコーディングを始めたのですか?

サリー?セルトマン:何曲かは、以前作ってあったけどレコーディングしていなかったものなの。でも、大半は2007年末から書いたものよ。2007年の11月から12月にかけてかなりの曲を書いたの。そして、そして、2008年の中頃からプリプロダクションを始めたのよ。

――以前作ってあった曲というのはどれですか?

サリー?セルトマン:「Happy」よ。これは、数年前にロンドンにいた時に作ったの。公園を歩いていた時に、メロディが頭に浮かんだのよ。ビートは私の足音だった。そうして出来た曲なの。

――メロディはあなたの音楽にとって重要な要素だと思いますが、メロディについて特に意識したのはどんなところですか?

サリー?セルトマン:特に意識はしないわね。自然と、強力なメロディのあるものを作ろうとしているんだと思うわ。「Misty」というジャズのスタンダード?ナンバーがあるけど、コードがなくても協力なメロディ故でメロディだけでちゃんと成立するものをね。

――歌詞についてはどうですか?何か意識していることはありますか?それとも、これまた自然に出来るのですか?

サリー?セルトマン:かなり楽に出来る歌詞もあるけど、歌詞に時間をかけることの方が多いわね。まずはどういったことについての曲にしたいかといった全体的なアイディアを考えないといけないし、微調整してこれだと思うものが出来るまでには時間がかかるの。

――アレンジには70年代あたりのポップスが持っていたキラキラした感じが出ているように思いました。遊び心もあるし、普遍性もあるというような。そのあたりで意識したことは?

サリー?セルトマン:フリートウッド?マックのアルバム『噂』が大好きなの。今回のニュー?アルバムのアレンジに関して言うと、共同プロデューサーのフランソワ?ティータズが手がけたものが多いけど、私もフィル?スペクターとかが好きなので、ああいった淡い感じの音作りにしてみた曲もあるのよ。

――歌い方についてはどうですか?

サリー?セルトマン:フリートウッド?マックのスティーヴィー?ニックスが大好きなの。ジュリアナ?ハットフィールドが好きだった時期もあった。彼女の音楽をよく聴いていたの。イギリスのザ?サンデーズが好きだったわね。

――本作の共同プロデューサー、フランソワ?ティータズとは、このアルバムをどういう風にしようと話していましたか?

サリー?セルトマン:何週間か一緒だったの。まず自分1人で曲の大半のデモを作って、それから2人でデモを聴いて、メモを取って、各曲をどうすればいいか話し合ったのよ。各曲に合う楽器やテンポについて話し合ったの。「The Truth」は、元々はすごくスローなピアノ?バラードだった。今でも結構スローだけど、最終レコーディングではまたちょっと違った感じになったの。曲の大半は、ベース、ピアノ、ドラムを本格的なスタジオでレコーディングしたの。そして、レコーディングしたものをそれぞれのスタジオに持ち帰って、私はいろいろなハーモニーをつけてみたり、キーボード?パートを加えたりしたの。フランソワはストリングスやホーンを加えたりしたわ。

――彼はこれまでに、いろいろなアーティストのプロデュースを手がけて来たのですか?

サリー?セルトマン:彼は、映画音楽を手がけているの。オーストラリアの名ホラー映画『Wolf Creek』の音楽を手がけたのよ。バックパッカーが殺されて行くという、実話を元にした映画なの。あとは、アーキテクチャー?イン?ヘルシンキやゴーティエも手がけたわ。

――ゲスト?ミュージシャンも多いようですね。キーになる人がいたら簡単にその人について話してください。

サリー?セルトマン:ミドル?イーストというオーストラリアのバンドが「5 Stars」でバッキング?ボーカルとして参加しているの。あと、「Dark Blue Angel」ではイェンス?レックマン、ネッド?コレット、主人のダレン、アーキテクチャー?イン?ヘルシンキのカメロン?バードが男性バッキング?シンガーとして参加しているわ。そして、親友のララが「On The Borderline」でバッキング?ボーカルをやっている。彼女はLAに住んでいて、El May名義でレコーディングしているの。あと、ライブ要員のジェシカ?ヴェナブルズがボーカル?ハーモニーで参加しているわ。

――アルバム?タイトルを『Heart That's Pounding』とつけた理由は?

サリー?セルトマン:同名の曲が収録されているし、これが一番強力なアルバム?タイトルになると思ったの。このアルバムを要約するにはいいタイトルだと思ったのよ。私の歌詞には「heart」という言葉がよく出て来るんで、私に合っていると思ったの。女性らしいけれども、同時に強くもあるんですもの。

――収録曲のなかで、特に思い入れの強い曲、好きな曲、またはキーとなる曲を3?5曲挙げていただき、その理由を話してください。

サリー?セルトマン:「On The Borderline」が大好きなの。歌うのが大好きな曲で、3月に<South By South West>でも歌ったのよ。すごく楽しかったから、今のところ私のお気に入りはこの曲ね。あとは、「The Truth」も大好きね。あのトロピカルなスウィング感が気に入っているの。歌詞も気に入っているし。

――リスナーには、あなたの気持ちを理解してもらいたいと思いますか?どういう風にアルバムを聴いて欲しいですか?

サリー?セルトマン:私はむしろ、曲を聴いて、それがその人の人生となんらかの形で結びついてくれればいいと思っているの。共感してもらえたら嬉しいわ。私も、好きな人の音楽を聴く時はそうしたいんですもの。自分の人生の何かを彷彿させてくれるものであって欲しいんで、私の曲もリスナーの世界に取り込んでもらって、彼ら自身にとって意味のあるものであって欲しいの。

――ズバリ、あなたにとって音楽とは?

サリー?セルトマン:音楽は私にとって、セラピー的な役割を果たしているの。聴くにしても、歌うにしても、曲を書くにしてもよ。音楽がなかったら、私の人生は随分と違うものになっていたと思うわ。音楽は人々を結びつけるものだし、とてもエモーショナルなものなんですもの。音楽は自分を人生のいろんな時期に連れて行ってくれるし、ある人や場所を思い出させてくれるから、人生においてとてもスペシャルで大事なものよ。

――これから先の夢やビジョンについて話してください。

サリー?セルトマン:またアルバムを作りたいし、映画音楽も作りたいわ。そして、他のシンガーとも一緒に曲を作って行きたいわね。常に音楽的にチャレンジしているという実感の湧くことをやって行きたいわね。だから、次のアルバムはまた違うものになるでしょうし、テーマも違って来るでしょう。全く新しい見解でもって各プロジェクトに臨んでいきたいわ。

――ライブはたくさんやって行くのですか?

サリー?セルトマン:こっちでは結構やっているわよ。3月には<SXSW>と<CMW>に参加したし、6月にはアメリカ?ツアーがあるの。7月にはオーストラリア?ツアーがあって、主要都市を廻るの。

――オーストラリアはShock Records、北米はArts & Crafts、日本ではImperial Recordsと、とても個性溢れるレーベルと契約をしていますね。あなたやマネージメントのチョイスですか?それぞれのレーベルはいかがですか?

サリー?セルトマン:Arts & Craftsに関しては、New Buffaloのファースト?アルバムを聞いて私のところに連絡して来て、アルバムを出したいと言って来たの。私に合っているレーベルだなと思ったんで、契約したのよ。オーストラリアのレーベルに関しては、このアルバムに一番合ったレーベルをマネージャーと一緒に探して見つけたの。そして、Imperial Recordsが日本でアルバムを出してくれるのはとても嬉しいわ。

――最後に、日本のリスナーに向けて一言。

サリー?セルトマン:アルバムを気に入ってくれると嬉しいわ。そして、日本でライブも出来るといいわね。私の曲があなた達の人生に何らかの形で役に立てばと思うわ。そして、楽しんで聴いてね。

インタビュー構成:内本順一
通訳:川原真理子

『ハート?ザッツ?パウンディング』
2010年6月23日発売
TECI-21617 スペシャル?プライス¥2,280(定価)
※日本盤ボーナス?トラック2曲収録

【関連記事】
オーストラリアの至宝シンガーソングライター:サリー?セルトマン、ソロデビュー


引用元:石材販売、石材情報の専門サイト

2011年2月25日金曜日

仲介手数料無料の賃貸サイト、「47ライフ」オープン

 仲介手数料無料の賃貸情報サイト「47ライフ(東京版)」が7日、オープンした。
( 47life.jp/ )

 一般消費者(借主)が、通常不動産会社に支払う仲介手数料を無料にした。また、不動産会社(貸主)の物件掲載料も無料としたことが特徴。サイトの運営会社である47株式会社が仲介業務を行い、成約時のみ同社が貸主に成約手数料を請求する。

 借主の負担軽減を図ると共に、手数料収入の有無を問わず空室を解消したい貸主のニーズに応える。

 現在約3000物件を掲載。随時掲載量を増やし、エリアについても札幌?仙台?名古屋?大阪?広島?福岡といった都市圏に拡大していく予定だ。

引用元:石材販売、石材情報の専門サイト

2011年2月21日月曜日

09年1人当たりGDPが1万ドル突破へ、自動車保有は7割に迫る!―北京市

2010年1月7日、千龍網によると、09年の北京市の「内需拡大による継続成長」政策が効を奏し、GDP成長率は9.5%以上、1人当たりGDPも1万ドルを突破する見通しだという。同市の地方財政収入は10.3%増加、都市住民と農村住民の所得増加率もそれぞれ9%と12%で、当初の目標をクリアもしくは大幅に上回った。

06?09年における北京市都市住民の可処分所得は平均10.1%の勢いで増加している。農村住民の手取り収入も平均7.8%の増加だ。消費の高額化傾向が鮮明で、自動車、住宅、旅行、教育、ヘルスケアなど「贅沢品」の消費が目立つ。同市の自動車所有率は100世帯に66.1台で、事実上、中国で最初に車社会に突入した都市となった。

【その他の写真】

同記事によると、市政府はまた、民間投資の不振を補うために土地開発の速度を速めたが、その結果同市の開発計画に沿う形でなされた土地開発に対する投資額が1000億元を超え、09年総投資額の20%を占めた。09年は不動産投資が冷え込んだが、低所得者向け分譲住宅や賃貸住宅の開発を政策面で後押しすることで、投資を呼び込む結果になったという。(翻訳?編集/津野尾)

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突破へ=駐車場不足も負けずに深刻―北京市
? <自動車時代>整備士が花形職業に、公務員の「金飯碗」上回る?―中国
? <自動車大国>大国化はいいけど、「渋滞で走れる道がなくなる」かも!―中国
? 4年後にゴミ飽和…埋め立てに依存するゴミ処理に限界―北京市
? アジア都市別賃貸料ランキング発表=トップ3は東京、香港、北京―米誌

引用元:ロハン(新生R.O.H.A.N) 専門サイト

2011年2月17日木曜日

新築?リフォーム相談会、ハウスクエア横浜で土日

 日本住情報交流センターが運営するハウスクエア横浜(横浜市都筑区中川1丁目)は4月10?17日から大型連休明けまでの土日、「新築?リフォーム相談会」を開催する。住宅版エコポイントの創設などで住まいづくりの好機であることを背景に、様々なケースの個別相談に対応するもの。予約制。会場は住まいの情報館?1階総合受付。問い合わせなどは電話045(912)7473へ。

引用元:ロハン(新生R.O.H.A.N) 専門サイト

2011年2月14日月曜日

「TARTAROS-タルタロス-」,ルコプロジェクトの最新情報

 シーアンドシーメディアは,サービス中のMMORPG「TARTAROS-タルタロス-」の次回アップデート「ルコプロジェクト」の情報を公開した。















ルコの後姿が意味するものとはいったい???

 今回は,アップデートで登場する新キャラクター「ルコ」のキャラクターボイスを,声優の佐藤聡美さんが担当することが明らかとなった。特設サイトには,佐藤聡美さんが演じる「ルコ」のサンプルボイスも掲載中だ。

 また,これにあわせてルコのストーリーが紹介されている。ルコの悲しいストーリーを読んで,どのような展開が待っているのか想像してみよう。



 そのほか,新シナリオ「堂主への道」も公開されたので,そちらのチェックも忘れずに。






「ルコプロジェクト」特設サイト




◆ルコのキャラクターボイスはこの人だ!!



<佐藤聡美(さとうさとみ)さんのご紹介>






佐藤聡美(さとうさとみ)



<主な出演作品>

『けいおん!』(田井中律)

『迷い猫オーバーラン』(都築乙女)

『地獄少女三鼎』(御景ゆずき)

『あにゃまる探偵キルミンずぅ』(御子神リム)

『アスラクライン』(志津間哀音)

特設ページで、ルコのあのセリフが聞ける!!





キャラクターボイスはこちら

http://ta-online.jp/news/update/2010/ver2





◆ルコの悲しきストーリーが今明らかに!!










<ストーリー>






デリオ領主のために戦う忠士たちの道場(カバーシャード)の道場堂主の姉を持つルコ。姉の物静かな性格とは正反対で元気で明るいしっかり物。ルコは堂主となり道場をまとめ、さらには武術も優れている姉を尊敬していた。



諜報、潜入、暗殺… カバーシャードの忠士はデリオ領主のために今まで多くの秘密任務を遂行してきた。しかし、4 年前デリオ領主がエリアデン王によって交代させられる事件が起きカバーシャードの武士達は大きな混乱に陥った。前領主に従おうとする者たちと現領主に従おうとする者たちの間で紛争が起きた。多くの苦心の末に姉の堂主は前領主のために戦うことに決めた???。しかし、あるきっかけでカバーシャードの人々は、「迷いの森」に閉じ込められてしまう。



紛争?幽閉???。時の流れに翻弄されるルコは一体どうなってしまうのか??。







◆新シナリオ「堂主への道」をいち早くご紹介!!








カバーシャードはデリオ領主のために戦う忠士の道場だ。諜報、潜入、暗殺???カバーシャードの忠士はデリオ領主のために数多くの秘密任務を遂行してきた。しかし4年前、デリオ領主がエリアデン王によって交代させられる事件が起き、カバーシャードは大きな混乱に陥った。前領主に従う者と、現領主に従う者の間で紛争が起きたのだ。



苦難の末、堂主は前領主のために戦うことを決めた。しかし、予想外の問題にぶつかり、カバーシャードの外に出られなくなってしまった。もともとカバーシャードの森は護符によって人の出入りをコントロールすることができるものだが、コントロールを司る護符を誰かが破壊し、誰も出ることができなくなってしまったのだ。驚いた忠士たちは急いで護符のあるところへ向かい修理をしたが、どうしたことか修理して1日もたたず護符が破壊されてしまうのだ。

修理したかと思えば破壊される???それは今でも続いている。

いったい誰が護符を???誰がどんな目的で忠士たちを閉じ込め、派兵を邪魔しているのだろうか???。






「TARTAROS-タルタロス-」公式サイト



引用元:SALE-RMT ゲーム通貨とWebMoney販売 買取 SALE-RMTは安心をあなたに